アイホージュとは

アイホージュってどんなサロン?

青森県青森市にある、女性専用・完全予約制のリラクゼーションサロン・アイホージュのホームページをご覧下さり、ありがとうございます。


当サロンは
ありのまま認める×EFT~自宅で身に付けられる、自己否定を活かして自分らしく生きる為の問題解決方法~
(対面・電話・Skype)


リラクゼーションとしての中国推拿(ちゅうごくすいな:整体)(対面)
を提供しています。

 

アイホージュの名前の由来

当初、アイホージュは「宝珠 ホウジュ」という名前になる予定でした。


「宝珠」には「家宝」「欲しいものが思いのままに出せる玉」という意味があります。


私の中で福福しいイメージが浮かび、これで行こうと思っていました。


そこから何日もしないうちに、ふと「愛」という言葉が浮かびました。


普段の私であれば、絶対に選ばないであろう「愛」という言葉。


気恥ずかしさを覚えつつも、何故かそこで「愛」と「宝珠」を繋げてみたのです。


・・・「愛宝珠」って「愛羅武勇」みたい。


育った年代が近い方はご存知かと思いますが、昭和の匂いが濃厚に漂うこの名前に「却下!」と思いました。


でも、少し気になって、ネットで検索してみたら、どなたも使っていない名前なのです。


つまり「アイホージュ」と検索したら、出てくるのはうちだけということです。


しかも、電話帳に載せるとしたら「あい」だと最初のページに来る!(実は掲載していません)


「宝珠」が物質面だとしたら「愛」は精神面と言える。


肉体的にも、精神的にも、物質的にも、充実した人生を!


それに、音が「I hold you 」だから「あなたを支える」という意味にも繋がる。


支えは必要な時もあれば、そうでない時もある。


ありのまま認める×EFTや中国推拿が必要だと思う方が、必要だと思う時においでになる場所として「アイホージュ」と命名しています。

アイホージュ主宰・伊藤みつるのこと

伊藤 みつる


1971年北海道札幌市生まれ、青森県青森市に育つ


短大卒業後、大手建材メーカーに営業事務職として9年4か月勤務後、中国推拿を学ぶ為に退職・上京


東京で中国医師陣から、基礎中医学・解剖学・生理学・中国推拿・中国気功を学んだ後、フルタイムの派遣事務職として勤める傍ら、夜間と週末に都内大手リラクゼーションサロンに勤務し、推拿の技術向上を図る


2005年、諸事情から青森へ戻り、翌年、追突事故に遭う


体と心に生じた変化についていけずに、思考の上で混乱した時期を2年程過ごした後、あることをきっかけに、諦めていたアイホージュの立ち上げを決める


1人でありのまま認める×EFTに取り組み続けたことにより、2009年、7年間立ち上げられなかったアイホージュを7か月間で立ち上げ、現在に至る。

あれこれと、ブログと、EFTを提供することを決めた理由

アイホージュのあれこれと称して、主に、ありのまま認める×EFTのことを書いています。(長文注意)


アイホージュのブログとして、アメブロで、これまた主にありのまま認める×EFTのことを書いています(なるべく長文にならないように気を付けています)

 

その他、EFTの提供を決めた理由として、7年かけても立ち上げられなかったアイホージュをありのまま認める×EFTを使い、7か月で立ち上げる迄に、どのようなことを思い考えていたのかを書いています。

 

躓きが生じていた7年間。


自分が
躓きから抜け出そうにも、躓いていることに気づける状態にないので、抜け出せない。
仮に、躓いている事に気づけたとしても、抜け出す術を知らないので、抜け出せない。
仮に、抜け出す術を知っていたとしても、立て直す術を知らないので、立て直せない。
仮に、立て直す術をわかったとしても、自分が何をしたいのかがわからず、動けない。
という状態に陥っているなんて、全く気づかない状態で


「自分がどうしたいのか。
どこに行きたいのか。
どうなりたいのか。
何をする必要があるのか。
全然わからないけれど、
自分はちゃんとやっている。」
と思い、色々頑張っては「うまくいかない」と自分を責めたり、否定したりしていました。


その後、私は、交通事故に遭うのですが、「納得して被害者の立場を終えたい」という思いを抱くようになりました。


どうしていいのか全くわからなかった私は、「助っ人」とのやり取りを通じて
・躓きが顔を出した時に自ら気づく
・躓いたままではうまくいかないとわかった上で、立て直す
・実行する
・新しい結果を得て、次に繋げる
という取り組みをし、納得して、被害者の立場を終えることが出来ました。


納得する結果を得たことが「アイホージュを立ち上げる」へと結びついていきます。


「納得して、被害者の立場を終えたい」
「アイホージュを立ち上げる」
どちらも、私にとって「やりたいこと」であり、物事を進めるプロセスは一緒でした。


ただ、「被害者の立場を終える」時にはいた助っ人が「アイホージュ」を立ち上げる時にはいませんでした。


私の助っ人は「ありのまま認める×EFT」だったのです。

 

良かったらお読みくださいませ。